仮想通貨(コイン)の Bitcoin(ビットコイン)とは?買い方・価格・取引所・時価総額・チャート・将来性・高騰/暴落

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最新のBitcoinの価格・時価総額・出来高

通貨名Bitcoin(ビットコイン)
通貨略号BTC
公開日2009年1月3日
システムSHA-256
発行上限枚数2100万枚
取り扱い国内取引所

coincheck(コインチェック)

, bitflyer
Zaif(ザイフ)
Bitbank(ビットバンク)

bitflyer(ビットフライヤー)

取り扱い海外取引所

Binance(バイナンス)

Bithumb,Gdax,Bitstamp,,Huobi,Gemini,Poloniex,Quoine,Bittrex,Bitfinex,Hitbtc,Coinone,Korbit,Itbit,Cex,Bitbay,Exmo,Quadrigacx,Mercado bitcoin,Luno,Gatecoin,Livecoin,Bitcoin indonesia,Bx thailand,Gate,Yobit,Therocktrading,Liqui,Bitso,Anx,Abucoins,Cryptopia,Ccex,Kucoin,Tidex,Bitkonan,Btcc,Bit z,Allcoin,Bleutrade,Coins markets
公式サイト

Bitcoin(ビットコイン)のローソク足リアルタイムチャート

ビットコインのローソク足のチャートです。1時間、1日、1月など長期的な分析から、1分足など短期的なチャート分析をすることが可能です。テクニカルな指標がもっと知りたいという人は、真ん中の三角矢印の右横にあるアイコンから複数ありますので選択してみてください。テクニカル指標は過去のデータを元に表示されていますので、短期的な動きには対応していない場合がありますのでご注意ください。

Bitcoin(ビットコイン)とは?基本情報

ビットコインは数ある仮想通貨の中の一つで、近年は株やFXなどに変わる新たな投資先として注目を集めています。

2008年にサトシナカモトと名乗る人物によって論文が発表されたことでビットコインの歴史が始まりました。翌年の2009年に論文の内容に基づき、インターネット上で配布されビットコインの稼働がスタートしました。運用が始まった当初は様々な問題が起こりましたが、現在では大きな問題もなく順調に稼働しています。

ビットコインは稼働当初、全く注目されていなく価値がほとんどありませんでした。そんな中行われたビットコインを使った初めての取引は、ある人物が1万BTCを2枚のピザと交換したことだと言われています。

仮想通貨は世界中に1000種類以上ありますが、その中でも時価総額第1位がビットコインで、世界で最も取引されている仮想通貨です。

Bitcoin(ビットコイン)の特徴

ビットコインは発行上限数が決められていて、上限に達するとそれ以上は発行されないとされています。上限数は2100万枚となっていて、2140年には上限に達するといわれています。

ビットコインの発行はマイニングによって行われ、マイニングを行う人たちをマイナーと呼び、たくさんのマイナーが世界中にいます。

マイニングとはビットコインのシステムの根幹でもある「ブロックチェーン」に取引情報を埋め込んでいく作業のことです。ブロックチェーンは改ざんされない仕組みになっていて、マイニングをすることはビットコインを発行するのと同時にセキュリティとしても大きな役割を果たしています。

ビットコインには法定通貨を管理する銀行などのような中央機関がありませんが、ブロックチェーンの技術とマイナーが行うマイニングによって安全に稼働することができています。

またビットコインは投資先としてのイメージが強いですが、もとは「電子決済システム」です。円やドルなどの法定通貨と同じようにお金として使うために開発されました。実際のお金を使わずに、インターネット上のビットコインを使って支払いを行うことができます。

現在はビットコインを利用できるお店も増えてきているので、お店によっては実店舗でも支払いに利用することができます。

Bitcoin(ビットコイン)の価格推移・チャート・高騰/暴落情報 

2017年12月現在のビットコインの日本円に対する価格は、1BTCあたり120万円を超えています。2017年5月の時点では1BTCあたり約30万円だったので半年の間に4倍にもなりました。

2012年から2013年(キプロス危機)

稼働が始まった2009年のビットコインはほとんど価値がなく1BTCあたり約0.2円ほどでした。2011年には約24円となりその後2012年から2013年にかけて起こったキプロス危機をきっかけに1BTCあたりの価格が1000円を超えます。

キプロス危機では世界中でリスク回避のためにビットコインを購入する動きがあったためビットコインの価格の高騰につながったのです。

これはビットコインの特徴である非中央集権ということからこのようなことが起こりました。法定通貨である自国通貨は、国家の財政破綻によって価値が暴落する可能性があります。

しかしビットコインは、どこか特定の国や機関の状況に左右されないため安全だという動きが広まったのです。

財政破綻が起きれば、銀行の預金口座が封鎖されお金を引き出せなくなってしまうかもしれません。しかしビットコインは、口座の封鎖などがされる心配がありません。

2013年(アメリカや中国による動き)

2013年11月に米国上院委員会の公聴会で仮想通貨が合法的な金融サービスだと認められたことがきっかけでビットコインの価格は一気に上昇し、1BTCあたり10万円を超えました。

その後、中国人が人民元を仮想通貨などの他の金融商品に移す動きが大きくなり、2013年末にはさらに上昇し1BTCあたり11万円を超えました。しかし中国当局が金融機関のビットコイン取引を禁止したことによって、1BTCあたり4万円まで暴落してしまいました。

2014年(マウントゴックス事件)

2014年マウントゴックス事件が起こります。これによりさらに価格が落ち込んでしまいます。

マウントゴックス事件とは、当時世界最大のビットコイン取引所であったマウントゴックスがハッキングの被害にあい、ビットコインを盗まれたとして取引所を閉鎖することとなった事件です。これによってマウントゴックス社のCEOが逮捕されるなど大変な事件となりました。

マウントゴックス事件後

マウントゴックス事件の後はBtcBoxやbitbank、coincheckなどの仮想通貨取引所が次々とサービスを開始していきます。さらにDellやマイクロソフトなどの大企業がビットコインによる決済サービスの受付を開始するなど徐々に盛り上がりを見せていきました。

2015年(法規制の動き)

マウントゴックス破綻後、ビットコイン取引所としては最大規模のBitstampがハッキングの被害を受けます。これによってBitstampは500万ドル相当のビットコインを失っていしまいました。

ハッキングの被害などもあり2015年は1BTCあたり30,000円から50,000円くらいで推移していきますが、そんな中で法規制の動きも広がっていきます。ニューヨークではビットコイン事業を免許制とすると発表があるなど様々な動きも徐々に出てきました。

2016年(改正資金決済法の可決)

2016年には改正資金決済方が可決され日本でもビットコインの法整備に向けて動き出した年です。またイギリスのEU離脱のリスク回避としてビットコインが買われたことも要因の一つとなり、徐々に価格が上昇していって2017年の高騰へとつながっていきます。

2017年(史上最高値更新)

2017年1月には史上最高値を更新し1BTCあたり約13万円まで高騰しました。その後4月に改正資金決済法が施行され、ビットコインが法的に認められたことも要因の一つとなって、5月には30万円を突破しました。その後もビットコインの分裂への期待などがあり、11月には80万円、12月には130万円にまで高騰しました。

Bitcoin(ビットコイン)の買い方・売り方・購入方法・取引所

ビットコインで決済できるお店も徐々に増え、投資先としての人気も高まっていることから、ビットコインを購入したい人も増えてきています。

ビットコインは取引所で購入できる

ビットコインを購入するには取引所を利用します。取引所とはビットコインなどの仮想通貨を売買するときに利用する業者のことです。

取引所を利用するにはまずは登録をしなければなりません。登録はインターネットから行うことができ、免許証などの身分証明書が必要ですがこれもスマートフォンなどで撮影してインターネットにアップロードすることで行えます。

登録が済んだらビットコインの取引をすることができます。またビットコインを購入する際は、1BTCからではなく、0.01BTCなどの少ない金額から購入することも可能です。

取引所と販売所

取引所では仮想通貨を利用している利用者同士が直接売買を行います。業者が取引所という場所を提供しているイメージで、そこに登録をした利用者同士が売値や買値を指定してそれぞれの希望に合うと売買成立という流れで取引されます。

これに対して販売所とは業者と仮想通貨の利用者の間で売買を行うところです。仮想通貨を売りたい利用者は業者に対して売り、買いたい利用者は業者から仮想通貨を買うということです。仮想通貨の販売所には実店舗がありませんが、外貨両替所をイメージするとわかりやすいです。インターネット上で両替を行なっているようなイメージです。

Bitcoinの購入できる取引所はこちらです!

取り扱い国内取引所 coincheck(コインチェック), bitflyer
Zaif(ザイフ)
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国内ビットコイン・仮想通貨取引所のおすすめ【Coincheck(コインチェック)】

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ビットコイン取引高世界1位!

出典:国内ビットコイン市況 | Bitcoin日本語情報サイト

Coincheck(コインチェック)は、ビットコイン(BTC)の取引高が日本1位となっています。世界のビットコイン取引量の半分は日本と言われていますので、その中で1位ということは世界的にみてもビットコイン取引高はNo.1と言えるでしょう。

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出典:月次取引高 - 国内ビットコイン市況 | Bitcoin日本語情報サイト

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Bitcoinを購入するには、海外取引所「Binance(バイナンス)」から購入する必要があります。購入方法は以下の通りです。

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Bitcoin(ビットコイン)の将来性

ビットコインの価値は2017年12月現在で100万円を超えています。1月の時点では20万円以下だったので、その価値は約10倍にもなっています。今後もさらに値上がりしていく可能性は十分にあります。しかしそれと同じほどに価値が下がる可能性も十分にあります。

新たな投資先として人気のビットコインですが、株やFXなどに比べると価格変動が非常に大きく、難しい一面もあります。これまでになかった新たな技術によって稼働しているので、将来性は十分にありますが、価格が下落する可能性もあるということを理解して保有しましょう。

また投資先としてだけではなく、新たな決済方法としての将来性は十分にあると言えるでしょう。ビットコインのシステムは日々改良されていて、稼働開始当初に比べると格段に良くなっています。今後もさらに改良され、便利になっていくと予想されます。

Bitcoin(ビットコイン)の最近のニュース・最新情報・今後の予定

今後の予定

  • ビットコインダイアモンド(11月25日頃)
  • ビットコインプラチナム(12月1日予定)
  • スーパービットコイン(12月17日前後)
  • ビットコインウラン(12月31日予定)
  • ビットコインシルバー(12月予定)
  • ビットコインキャッシュプラス(2018/1月)
  • ビットコインアンリミテッド(不明)

ビットコインはブロックチェーンの性質上、ハードフォークと呼ばれる分裂を起こします。2017年8月のハードフォークではビットコインキャッシュが、10月のハードフォークではビットコインゴールドが誕生しました。

この他にも11月にビットコインダイヤモンド誕生するなど頻繁にハードフォークが繰り返され、その度に価格にも影響し変動が大きくなっています。さらに2018年以降もたくさんのハードフォークが予定されています。

またアメリカの大手証券取引所であるナスダックがビットコインの商品先物取引を開始する準備を進めているというニュースが出ています。2018年上半期にビットコインの商品先物取引を上場させる予定となっています。

このように今後もビットコインに関する様々なニュースが出ることが予想されます。価格の変動や今後の流れに大きく影響するニュースもたくさんあるので見逃さないようにしましょう。

▼仮想通貨初心者にオススメの取引所

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Bitcoin(ビットコイン)の評判・感想・雑談の掲示板

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コメント数 20件

  1. 20

    LIKE WHΑT DADDY, TELL US, TELL US.? Both boys jumped uup and ddown eɑger to know learn hhow
    to make God hapⲣy.

    2018/01/18(木) 13:09:41

  2. 19

    武内明人 ID:effd23da5 返信

    昨日、ニュースでビットコイン急落が報道されました。その後アプリで確かめると110万円位に落ち込んでいました。やはりギャンブルに近いような感じです。魅力は有りますが慎重派には遣りがたい代物のようです。話題性は今までにないものでしたので、スリルを求めるならば遣り甲斐はあると思います。

    2018/01/18(木) 11:35:56

  3. 18

    ケンタロウ ID:488c873bd 返信

    昨年末の異常ともいえるような上げ下げも少しづつ落ち着いてきてはいるようですね。もう少し下がったところで落ち着いていくのかとは感じてます。

    2018/01/16(火) 18:40:37

  4. 17

    匿名 ID:46427e8b3 返信

    投資じゃなくて投機だと思っているという考え方の人はどういう論理なのだろうか。投資というのもまた違うのだけど。未来の送金手段になりそうなもの、トークンエコノミーに対して、その決済手段となるトークンを得たという話であって。

    2018/01/16(火) 12:42:21

  5. 16

    kazu10150731 ID:105188296 返信

    私の中では、ビットコインは、投資ではなく、投機だと思っています。

    2018/01/16(火) 06:05:03

  6. 15

    匿名 ID:233aa0bc8 返信

    ギャンブルと同じ。とにかく怖い。こういう新たな通貨が現れるたび、現実に真面目に働こうと思わされる。

    2018/01/14(日) 23:42:18

  7. 14

    タッシー ID:ba97991bf 返信

    ビットコインでの仮想通貨は今後儲かるときいてはいても楽天の昔の仮想通貨の件などもあるから怖い印象もある

    2018/01/14(日) 05:06:18

  8. 13

    匿名 ID:b943b7c42 返信

    ビットコインは先行優位だけど、機能的に他のものが優れている。
    だけどそれだけで基軸通貨が動くというのはまだ早い判断な気がする。開発コミュニティとか活発度をみてもすぐに動きそうではないので、下がった時に買いまして他に流すというのが良さそう。

    2018/01/09(火) 01:19:37

  9. 12

    川口準子 ID:4aad22ce3 返信

    携帯電話のポイントや各企業のポイントも仮想通貨と同じだから、ビットコインの種類も増えてきたら、金額が上がってくるから、今が売買のチャンス

    2018/01/06(土) 17:45:05

  10. 11

    サトシ・ヤマガタ ID:c957a8bca 返信

    BTCは先行優位で基軸通貨になったヤマ、
    性能的な面で言うとBTCより上の通貨はたくさんあるガタ、
    かと言ってBTCを基軸通貨に採用しないというのはないヤマ、
    中央集権だったらそれもあり得るけど仮想通貨にはないガタ、
    なので新しく基軸通貨に採用される通貨が「増える」ヤマ、
    次はビットコインキャッシュの時代ガタ、
    って偉い人が言ってたのをさも自分の考えのように言ってるヤマガタ

    2018/01/05(金) 08:20:05

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